手数を減らせ!面倒くさいは金で解決!Bufferを利用した効率的な情報発信!
メンドクサイは金で解決
どうもYnek0です。
ブログ運営するってまだ1週間しか経っていないのですが難しいですね。
既に色々と自分の持ちネタがGoogleスプレッドシート以外
自分の好きなこと書き続ければ良いですが、役に立つ事書かないと
Google先生に順位落とされちゃうので絞り出しながら書いていたりしますw

 

最近は自分のブログ以外にも赴いてどういった施策をしているんだろうって
参考に覗いたりしてます。

 

すると、運営報告とか、自作のワードプレステーマで運営しているブログもあったりして
色んなブログがあるなーと思って、アイディアを盗みに行っていたりしますw

では、以下目次になります。

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自分のブログの差別化-とりあえずピックアップ-

僕もほかのブログとの差別化を図っていて、『とりあえずピックアップ』という
日々自分が面白いなっと思った記事をTwitterにあげていたりします。

 

まぁ、これはどうやっているかの仕組みについてお教えします。

 

えっ!?教えて大丈夫なの!?

 

って思われるかもしれないですが
別にまだ効果があるかどうかも分からないですし、
分かったとしてもすぐに盗まれるような構造なので
ご紹介していければと思います。

 

むしろこれを使ってさらに面白い使い方をしている人を見てみたい。
そう言った気持ちもあります。
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思いついた経緯

まず、このとりあえずピックアップは僕が
様々なニュースサイト(Gunosyやスマニュー、ニュースピック)
をチェックする癖があり、その癖をブログに活用出来ないか
という所から思いつきました。

課題

しかし、これを随時Twitterであげていくとなると
何度もニュースサイトをチェックしないといけない手間が発生します。

 

さらに連投により、フォロワーが減少すると言う事も
考えられます(連投はうざいですからねw)

解決策

これらを解決する方法を考えて調べていたとき、1つのWebツールに行き着きました。
それがBufferです。

 

Bufferとは

端的に言えば
SNSの投稿予約をしてくれるWebサービスです。
これにより、ツイッターへの投稿予約を行い、とりあえずピックアップを
定時発信しています。

 

このBufferは無料でも使用する事ができるのですが、
投稿予約ができるのは無料枠では10枠までとなっています。

 

無制限枠にするには月額10ドルの有料会員に入らないといけないわけです。
。。。えぇ入りましたとも。物は試しです。やる価値はあります。

機能

予約投稿には7日分の枠があり、
何時に投稿するか時刻を決めることが出来ます。

 

投稿回数も自分で決められるので
投稿間隔を空けることもできます。

 

一応、アナリティクス機能も存在しているみたいで(使えるのかな??)
Twitterの投稿の反響とかを確認したりに使用しています。

 

この機能を使っての、あまりしつこくなく、
適度な定時ツイートを心がけています。

Bufferを使う事によるメリット

ニュースチェックを1日1回のみにして、
全てバッファーにまわして自動投稿させる所です。
手数を抑えた効率的な情報発信になるかと思います。

 

Bufferを使う事によるデメリット

Bufferで人が思うしつこくない1日のツイート数には限りがあるので、
配信スピードが求められるセール記事や
セキュリティー記事,Apple新製品の記事などは
バッファーには向いていません。

 

そう言った物に関しては自分で判断して
手動で呟くのが良いかと思います。

料金について

無料枠では正直使い物にはならないので
基本有料だと思って結構です。

 

月額15ドル/約1600円

 

払えない額ではないです。
自分はブログで収益出したいなって思っての
先行投資って考えです。

これをやることにより何が得られるか

まずTwitterアナリティクスを使用して、
どのタイプの記事がよく読まれるか。

 

どの時間帯での投稿に良く反響が集まってくるかの
データが蓄積できます。

 

それを使用する事により
情報発信の最適化を行うことが出来ます。

 

こう言った記事をこの時間帯に出せば良い反応が得られそうだ
この情報発信を行って詳しい話をブログで発信することで
PVとれそうだなっていう目安になると言う訳です。

 

結構考えているでしょ?w
まだ効果は全然分からないのですが、
こんな事をうちのブログではやっていますよという事です。

 

そして、BufferというWebサービス結構使えますよというご紹介でした。
僕のやり方以外に何か思いついた方がいらっしゃいましたら是非教えて下さいな!

 

ではまたご贔屓に。
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